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Monday, September 1, 2025
September but still 100 degrees
9月になったからといって、猛暑が終わることはなく暑い日が容赦無く続いている。 日の出はだいぶ遅くなり、早朝散歩&Runのときに出会う朝焼けも1時間くらい遅くなった。 季節は確実に推移しているので、いつの日か涼しい日が来るのを忍耐強く待とう。 今日のの最高気温=36.4℃、体温越えの日が続いている。 Health Data: (09/01/25)
Tuesday, September 2, 2025
ゴーヤ・チャンプルー
ゴーヤ・チャンプルーを食べた。 ゴーヤは英語で「bitter melon」または「bitter gourd」と呼ばれ、その苦味が特徴の野菜。「チャンプルー」は沖縄の方言で「混ぜる」という意味があり、ゴーヤ、豆腐と野菜、卵などを混ぜて炒めた料理。 春雨もはいっていてまあ美味しかった。 しかし、日本の料理なので、塩味が強くて、食後はいつまでも口の中に塩味がのこりOJ、チョコレートなどでリセット。 9月における37度というのは観測史上初めてとのこと。 Health Data: (09/02/25)
本日より「Knee to Chest」をプログラムに加えた 今日も High = 37.0C
Thursday, September 4, 2025
HC
広尾でヘアカット。
雨なのでアクセスには地下鉄利用。
Health Data: (09/04/25)
Friday, September 5, 2025
みずほ証券と台風15号
みずほ証券の長沼さんとアポ。新任挨拶および電話で話していたAeonボンド(2%)の購入手続き。 今度の担当者は感じ良い人。前の2名は、どちらも大外れだった。直近の人は爪が長くて気持ち悪く、その前の人は香水が強くて打ち合わせで会ったら気分が悪くなった。今度の人は爪もちゃんと切ってあるし、香水臭さも感じなかった。そこで、ご祝儀でAEON社債5MIO円を購入 台風15号の影響で荒れた天気になるはずだったが、朝のうちに普通の雨があっただけで、 午後からは晴れて綺麗な雨夕焼けと富士山が望めた。 Health Data: (09/05/25)
Monday, September 8, 2025
Lunar Eclipse and Corn Moon
昨夜(というか今朝未明の夜中)は02:30AMから皆既月食がスタートし、03:12に食の最大となる特別な満月。 わたしは睡眠を選択したので今回の皆既月食ブラッド・ムーンの観察と撮影は行わなかった。 いつも通りに4時ごろ起床したら、窓の外には右下が欠けた月。 月齢15の大きな月。 04:43、部分食の終わり直前でまだ月が少し欠けている。 何枚か激写。 早朝散歩&Runに行く支度をしているうちに04:57、月食が終了。 ![]() Monday, September 8, 2025 at 05:03 部分食が終わり西の空に落ちていく月を撮影。 過去に月食(部分月食も皆既月食)は何回も見ているが、これだけ雲のないクリアな空は初めてだったかも。無理して起きるのもアリだったかな。 I don't regret my decision to choose sleep though. 月食は、地球の影が月にかかる状態で、つまり自分の影で月が欠けて見えるという現象でいろいろな天文イベントでももっとも好きなもの。 つぎの月食は来年2026年3月3日。夜中ではなくて夕方から夜にかけて起きるので観測しやすい時間帯。天気に恵まれますように。 今日の東京都心部の最高気温は35℃、暑かった。 Health Data: (09/08/25)
Friday, September 12, 2025
更待月
起床して窓の外を見たら、月齢19の月が漆黒の空に見えた。 だいぶ太陽が出るのが遅くなり、起床時間である4時頃はまだ真っ暗。 更待月 (ふけまちづき)というのだそうだ。 月の名前の由来は、夜更けを待って出る月だからとのこと。 * 夜更は、夜が深くなり真夜中近くなる。深夜0時を意味することもある。 天体現象に名前をつけるのは洋の東西を問わず行われていた。米国では先住民が9月の満月はコーンムーンなど、月に名前をつけていた。日本では月の満ち欠けの様子に名前をつけていた。昔から人類は天体観測に大きな興味を持っていたのだろう。 Health Data: (09/12/25)
Monday, September 15, 2025
マラソンの応援
東京2025世界陸上というイベントが2週間に渡り開催中。この日は朝の競技で男子マラソン。 我が家は国立競技場の近くにあるので、東京で行われるたいていのマラソン競技では往路復路ともに家の前がコースにあたる。観戦はするときとしない時とあるが、今回は、大学の後輩が出場するので、これは応援に行かねばと地上にまで降りていき応援。 まずは白バイが通る。元ライダーとしては、白バイの走る様子をみると血が騒ぐ。 すぐにトップグループが通過。 ![]() Monday, September 15, 2025 at 09:37 イタリーの選手 イリアス・アウアニ(I. Auani、2時間09分53秒で3位でゴール)」、ドイツの選手アマナル・ペトロス(A. Petros)は 1位と同タイム2:09:48でゴール、タンザニアの選手A.F. Simbがつづき、2:09:48で金メダルのフィニッシュ。。 みんな長いストライドで、疾風のごとくあっという間。 ![]() Monday, September 15, 2025 at 09:43 日本選手3名のひとり、青学出身の吉田裕也 は5分ほどして颯爽とあらわれた。足取り軽く走っているように見受けたが、結果は34位、2hrs 16min 58sec. というものだったが、これからの選手なのかも。 今大会は異例づくめ。スタートでフライングがあったからとしてやり直したり、優勝候補だった選手が途中棄権したり。それにしても非常に蒸し暑い日で、こんな日に42.195kmを走り抜けるというのは驚きだ。 Health Data: (09/15/25)
Wednesday, September 17, 2025
【book】『幸せって何だろう』
図書館よりEmail。予約していた本の準備ができました、とのこと。 いつ、どんな理由で予約したのか記憶にないが、多分、何ヶ月も前に読んだ何かで本についての記事があり興味を持ったのだろう。 JAFの冊子に連載されていたコラムおよび書き下ろし4篇を含む68篇をまとめて今年1月にJAF Mate Booksより出版されたアンソロジー・エッセイ。 68名の執筆者がそれぞれ幸せについての思いを綴る。執筆者は作家が多いが、そうでない人も少数混じっていて、やはり文筆力にはちがいがある。作家の中でも上手い人、下手というか構成がつまらない人などいろいろ。文体の好みもある。そのなかで群を抜いて「上手い!」と思ったのが川上弘美という人。知らない作家だったので氏の著書をさっそく一冊オーダーした。 エッセイ集は知らない書き手を見出すという楽しみもある。また、本書はそれぞれのエッセイがとても短いので時間が空いたときに少しづつ読めて良かった。 Health Data: (09/17/25)
Saturday, September 20, 2025
iPhone 17 Pro
2025年モデルのiPhoneが発表になり、販売が始まってから最初の土曜日、Apple表参道店はいつになく混雑していた。 そして実はわたしも混雑の一部だったのだ。 もっとも、「聖地」巡礼というわけでは全くなくて、予約販売がスタートした9月12日に予約して、最短受取日と提示されたこの日の13:30にチェックインしたのだ。 いつもはオンラインで購入して自宅配送としているのだが、今回は、配送だと10月になるとのことで受け取りに出向くことにしたもの。 予約していても人が多すぎて15分くらい順番を待った。 順番がやってきて、受取り目的だが、店員が客ごとについて少し雑談とか説明とか。また、ケースはどうですか、と言われたが、すでに購入済みで、無かったのは本体だけなのだと答えたらShinnnosuke は笑っていた。 Apple Storeの店員はフレンドリーで知識もあり店には数えきれないほど行っているが嫌な経験は一回もない(表参道店では)。 そうして新しい電話を手に店を出た。 ![]() 帰宅してさっそく開封の儀。 ![]() 筐体は黒(またはダークグレー)が好みなのだが、今回のProモデルには黒やダークグレーは無くて、これが最も黒に近いと思って選んだ。 同梱物はUSB-C充電ケーブル。 ![]() 所用を済ませ、夕方からセットアップ。 ![]() ![]() ![]() あとは iCloudからデータをコピーする。こちらは時間がかかったが、用事をしながらだったので途中でプロセスが中断されたりしたため正確な所要時間はわからない。 新しいiPhoneは思っていたより全然良くて、テスト運転をしてからセルラーを移そうと思っていたのだが、17 Proは問題なさそうなので、eSIMも転送して今日からこちらをメインに。 「思ったより良い」というのは、実は事前にサイズ的な懸念があったのだ。 いままで使ってきている最近の iPhone 13、15、16は、画面が6.1インチだったのだけれど、今度のは画面が6.3インチなので今までのものより大きいので持ちにくかったり重かったりするかと心配していたのだけれど、手に持った感じはさは思ったほどの違和感は感じなかった。個人的には iPhone 15 Proの筐体サイズがもっとも手に馴染む。 今回のモデルはカメラもだいぶパワフルになったようだが、わたし的にはプロセッサーが速くなりとても快適なのが嬉しい! iOS26は重いOSで、iPhone 16にインストールしたら動きがもっさりしていたけれど、17 Proではさくさく。 今回のiPhone 17 シリーズは、番号が素数(Prime number)なので、この番号になるのを待っていたのだ(素数が好き)。 良い買い物ができて嬉しい。 次の買い替えは2年後、iPhone 19、素数なのだ。 Health Data: (09/20/25)
Monday, September 22, 2025
広島みやげ // Bicerin
千尋ちゃんと”いつもの店”(Bicerin)で待ち合わせて(もちろん彼女は遅刻)ランチ。 前回おいしかったオムレツのランチセットを頼む。 ![]() ![]() 食後は、旅行の写真を観る。 広島と大久野島(兎の島)。楽しい雰囲気が伝わってくる。彼女の iPhone は Max なので画面が大きくて今回のように写真を観るのには’良い。でも重量はかなりありだんだん手が手が疲れてきた。 広島旅行のお土産をもらった。 どれが好きかわからないので色々な種類を少しだけ、というもの。気が利いている。 Health Data: (09/22/25)
Tuesday, September 23, 2025
ちょうど良い♪ // Autumnal Equinox
朝の気温は20℃、湿度もそんなに高くなくて、そよ風すらふいていて、暑いという感覚は得なくて、とても爽やかな天気になった。空は秋らしい雲。 こういう日は二度と来ないのだと思っていたけれど、季節はちゃんと巡ってきて嬉しくなる。 道で出会う人々もみんな明るい表情。知り人と会えば、「気持ち良い日ですね!」と会話を交わす。交番の前を通ったので、お巡りさんに「おはようございます」と挨拶したら、「今日はちょうど良い日ですね〜」という応答。警察官だって酷暑でない日は嬉しいのだ。 おりしも今日は秋分の日(Autumnal Equinox)。 太陽が秋分点(黄経180度)を通過する瞬間を含む日のことで、昼と夜の長さが同じになる。日本では休日に制定されている。 猛暑や酷暑でない日が、漸く訪れたのがこの日というのは、これもちょうど良い。 Health Data: (09/23/25)
Wednesday, September 24, 2025
iPhone 買取りに出してみた
iPHone を初めて買取に出してみた。 今まで、全ての iPhone は家にて所有してきた。 初めて買ったのが2012年の iPhone 4s、以降 6s, 11 Pro、 12 mini, 13 Pro, 13mini, 15 Pro, 16, そして今月買った 17 Pro. 特に嵩張るものでもないので、2〜3個は家のあちこちでころがしており、のこりは、引き出しに放り込んであるのだが、ふと思い立って下取り(買取)に出してみた。 対象は iPhone 16。 256GB、SIM フリー。 購入から半年くらいという品で使用感もなくて程度はとても良い。 下取りに出すからにはできるだけ高い査定がのぞましいので、それなりに準備。 まず、全てをリセットして初期化。OSは最新の iOS 26にアップデート。 トップ画像では、まだカバーがついたままだが、実際にはカバーを外し、スクリーンプロテクターも剥がして、クロスで綺麗に。 オリジナルの箱におさめて(写真撮影失念)出来上がり。 色々調べた結果、良さそうな店が新宿にあるので行ってみた。 www.cashgophone.jp 査定に30分くらいかかるというので、食事をしてからまた来ることにして、引換券を受け取る。 90分くらいして店に戻り、査定結果を聞いた。 査定結果は74,400円なので買取成立、料金を受け取る。 これは Apple Trade-inの本モデルの標準下取り査定である 70,000円より 6%ほど高いので、この買取専門店の方が良い ![]() 小遣いができた。 家の引き出しで眠っている他の iPhone も持ってきてみようかな。 なお、この店は、ジャンク品も扱っていて(部品をとるのだろう)、千円単位くらいの値がつくらしい。 宅配買取も行っているそうなので、遠方の人にも利用ができそうなので友人に勧めた。 Health Data: (09/24/25)
Tuesday, September 30, 2025
入道雲と上弦の月
9月最後の日の夕方、窓の外をみたら入道雲! 入道雲と言うと夏のイメージなのだけれど、実は夏に発生することが多いだけで一年を通じてありえる天体現象。積乱雲の一種なので夏の気圧配置の時に起きやすいだけ。 そして入道雲の上に半月。上弦の月だ。 新しい携帯電話で撮影してみた。 そのあと、急激に雲が増えて一気に空全体を覆ってしまったので、今夜の月の撮影は無理かとおもっていたら、20時過ぎに一箇所だけ雲のカーテンが開いたのでカメラ(キャノンのSLR)を持ちバルコニーへ出て上弦の月の撮影をすることができた。 一瞬だけ雲間から上弦の月が出てきたチャンスを逃さずキャプチャできたのがこの一枚。 First Quarter Moon, Illumination 55% ![]() Tuesday, September 30, 2025 at 20:14 Canon EOS Kiss X10 Health Data: (09/30/25)
sk8ny ![]() *
BLOTTER は英語で吸取紙のこと。
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